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天文14年(1545年)、島津日新斎忠良が作ったといわれる「いろは歌」は、さつまの「郷中教育」の思想的柱ともいえます。そしてこの「郷中教育」が、明治維新の立役者を多く輩出したといえます。本書は、この日新公の「いろは歌」を現代に通じる人生訓、処世訓となるようにわかりやすく解釈したものです。

NHK大河ドラマ2018年1月から始まった「西郷(せご)どん」の放送とともに売れています。

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