30万円でできる自費出版「トータルEメディア(TEM)出版」

30万円でできる自費出版「トータルEメディア(TEM)出版」

□お書きいただくのは、400字詰め200枚(8万字)程度からの原稿です。
◇エッセイ、評論、小説、句集などジャンルを問いません。
◇グループで1冊分をお書きいただくことも可能です。
◇原稿はワードなどの電子データでお願いいたします。
※手書き原稿の場合は別途データ入力料をいただきます。

◇出版にあたっては所定の出版審査を受けていただきます。

  出版申込書のダウンロードはここをクリック

◇原稿を書く時間のない方は経験豊かなライターがインタビューにより原稿を作成いたします。(料金:60万円程度)

◇ペーパーバック版以外の仕様も承ります。(別料金がかかります)

□30万円で、180ページまでのペーパーバックスタイルの単行本を20冊作成してお渡しいたします。
◇経験豊かな「プロの編集者」が、原稿内容の整理、表紙デザイン案提示、書名案作成、小見出作成、校閲などの編集業務を行います。
◇180ページを超える場合は1ページにつき1,000円を加算させていただきます。
◇単行本の追加注文は1冊からでもOKで、定価の2割引きの著者購入となります(送料別)。

◇単行本版は、出版コード(ISBNコード)を付与し、 アマゾンの「TEM出版書店」で流通販売します。
◇「日本書籍総目録」に登録し、国会図書館に納本します。
さらに、販売部数に応じて所定の印税をお支払いいたします。

今までにこんなにたくさんの方が自費出版をされています。

お問い合わせは、お気軽に電話(03ー3643ー7525)でどうぞ。(10時から17時)

「企業出版」は会社の価値を高めます。

クライアント獲得と、クライアントサービスに必要な「士業出版」

自費出版費用を5年で回収できる「教科書・テキスト出版特別プロジェクト」をスタート

自費出版がうまくいくかどうかは、自分に合った「自費出版会社」を選ぶことにつきます。

どうすれば自分に合った「自費出版」をする会社を選ぶことができるか、その秘訣を公開します。

出版までの流れ


FAQ

 

Q   自費出版するのにどのくらいの期間がかかるのですか?

 A  通常は1ヶ月程度でTEM出版書店とアマゾンに登録され、ペーパーバック版20冊がお手元に届きます。

Q 担当者はつきますか?

A 経験豊かな編集者が付き、最初の打ち合わせから最後の出版物刊行まで対応します。
Q 校正の回数は通常どのくらいで期間はどのくらいかかりますか?
A 校正は「初校」「再校」の2回行います。プリントアウトした校正紙のやり取りは日本郵便の「レターパックライト」で行います。校正終了後、見本を1冊作成し、修正がなければ、20冊を作成し、納品いたします。なお、校正の責任は著者がお持ちください。

Q 途中で事情があって辞退すると料金の返却あるいは原稿の管理はどうなりますか?

A 半金を返却いたします。また、原稿データはお返しいたします。